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2011年11月10日

 「くっさりかたびらわらじばきぃ〜、せなかにせおおたにんじゃとお〜♪」『何ソレ?忍者の歌?』「えぇっ?忍者ハットリ君知らないの?」『ハットリ君の歌は、やーまをこーえー、たにをこえ〜じゃないの?』「何ソレ?どんなんだったっけ?」とYoutubeで検索。えー、同じ歌でした。

 そこで問題です。@歌が古過ぎて記憶が曖昧だった A二人の感性が違い記憶されるポイントが違った B二人がお互いあまりに音痴だった C男と女の違い Dその差7.2年のジェネレーションギャップ E藤子不二雄の策略 Fハットリ君はA?F? G藤子不二雄と赤塚不二夫は別人 H梨は洋ナシや変な品種よりフツーに幸水や二十世紀がイイよね さぁ正解は・・・んなこたーどうでもよくて、そもそも何でハットリ君が降臨してきたのかがサッパリ判りません。たまにないですか?自分の記憶にあること自体が驚異的な歌を自然と口ずさんでたり、ぜーんぜん好きでも何でもない歌手の歌メロディが頭の中にリピートしていたり。逆に数秒前に聞いた歌などが、ん?いまどんなやった?みたいに即忘却の彼方へ行くこともあるんですけどね。脳の構造の神秘か神のおぼしめしか老化の始まりか・・・

 私が思うに、日々次々と薄らいでいく記憶。良いことも悪いことも、嬉しかったことも悲しかったことも。それで良いのか悪いのか?

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