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2011年10月05日

 相方の会社もサマータイムが終わり、30分遅く出勤する事になっています。ってゆーか、30分早く出掛けていたのに、帰ってくる時間は全然今まで通りだったので、サマータイムとか言いながらも就業時間が長かっただけじゃん!という会社の作戦もコレで終わり。んで、久しぶりに朝テレビを点けていたんです。私は朝に関わらずテレビを観る文化がないので、相方がいないとテレビはゲーム専用機、朝は用が全くないわけでして。そしたら、知らないオッサンが総理とか呼ばれててビックリ。あれ?総理本当に代わったんですね。全然知りませんでした。

 昔からテレビを観ないので、世間情勢というものにものすごく疎い私ですが、生きていく上で大して困ったことはありません。例え総理がいつの間にか挿げ代わっていても、私の生活は良くも悪くもならず何の変化もないわけで、イコール気付く必要もないって事がよーく判りました。ま、世間話とかをする際に知らなかったら「コイツ世間知らずだなぁ」と思われることはあるかもしれませんが、さっきも言ったようにそれで生活に困るわけではないんですよ。そもそも私たちが私生活の上で総理を話題にしたとしても、それは何の意味も持たないって事に他ならないわけでして。

 私が思うに、政治って、そんなに重要ですか?いるかいないか分からないくらいの存在で良くないですか?

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