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2010年08月18日

 南国生活で泊まった宿の話です。与那国の宿は近代風民宿?フローリングの部屋に布団を敷いて寝るような中途半端なスタイルですが、広くて明るくてなかなかイイ感じでした。石垣で泊まったホテルはビジホの延長みたいな?ちょっとは南国風だったんですけど、本当にビジネスホテルなんですよ。市街のど真ん中にあるだけあって。まぁ洗濯機とか乾燥機とかがある事も南国風?朝食バイキングが付いてピークシーズンなのに激安だったのが決め手だったんですけど、暗いのです。部屋が。玄関から部屋の全ての明かりを点けても薄暗い感じ。それがイヤでしたねホント。

 最近はあまりないですが、以前はよく出張に行ったものです。北海道から沖縄まで、ビジホの渡り歩き生活がザラでした。そんな経験から非常に思うのが、どうしてビジホは暗いのでしょう?部屋のど真ん中に普通に蛍光灯を付ければイイのに、変な間接照明とかで中途半端に薄暗いのが定番。何ででしょうね?そういや海外でもビジホは暗いところが多かったです。これがグローバルスタンダード?でも薄暗いので部屋でちこちこ作業をすると非常に目が疲れますし、すぐ眠くなっちゃいます。ちゃんと明るいビジホってないものなんでしょうか。すぐ眠くさせるのが作戦なのかも?

 私が思うに、私は部屋は明るくないとダメなんですよね。それが視力1.5を保っている秘訣でしょうか?

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