ONEMAKE FOR SNOWBOARD

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2009年11月10日

 えー、先日購入したビンが届きました。BURTON CO2です。ん?何でコレにしたのかって?色々見ましたが違いがよく判りませんし、技術ある友人のススメがあったのも大きいです。硬さ、メーカターゲットが今年の私にマッチしてましたしね。ってゆーかどれでも良かったんですぶっちゃけ。とはいえもちろん今期モデル。だって今年のヤツが去年より劇的に進化してたら悔しいじゃないですか。もちろん国内正規品。だってBURTONは壊れやすいから並行輸入品保証ナシは怖いじゃないですか。

 んー、実に10年ぶりのフツーのビン。とりあえずバラします。粉々に。エエ。長いこと毎年NASCAを使ってきてインプレ?レビュー?してたので、とりあえずは仕組み把握のためにバラさないでは気が済まないんですよ。感想としては、構造は単純明快。作りも大味な部分多し。余計な部分多数。でも考えてるね!って箇所もアリ。まー過度な期待はしてなかったので、こんなもんか!って感じです。イチバンは、ん?別に劇的に軽いとか無いじゃん。こんなもん?っていうトコですね。逆にコレは過度な期待をしていたのでイマイチかなぁと。おっと、大きなポイントを忘れていました。えー、カッコイイっす!コレは重要なファクターでしょ。ん?どーせビンなんて見えない?そりゃそーなんですけど、使ってて気分の良くなるデザインってのも重要じゃないですか。あとは履いて滑って飛んで転んで、ですね。

 私が思うに、BURTONはハイバックが邪魔なんですよねー。車に積むのに。ここさえ改良してくれりゃ完璧なのに。

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