ONEMAKE FOR SNOWBOARD

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2009年11月01日

 友達から電話がかかってきました。会議中で出れなかったのですが「どした?」とメールしたら、私の家の近くで飲んでるからとの事。そして別の友達が久々にツェットに会いたいと。その場はそっかぁ!で終わったのですが、後から考えて「ん?確かあいつの彼女だよな?あれ?違ったかな?」と悩んでしまったわけです。なにしろそのニックネームに3人心当たりがあって、一人はすんげー長いこと会ってない友達、一人は電話してきた友達の彼女、一人はココの掲示板にカキコしてくれてる人なんです。もしかして違ったらアレなので、話のついでに「ところでアレって誰?」と単刀直入に聞いてみました。電話してきた友達の彼女で合ってました。よかった。ん?したら掲示板にカキコしてくれてる人って実は同一人物だったり?と思いそれも聞いてみましたが、違うっぽいです。ん〜、同じニックネームは難しいですね。

 ニックネーム、ハンドルネームなどは、自分の名前を使う事が多いんですよね。例えばマサシ、マサオ、マサヒト、マサユキ、マサコ、マサミ、みーんなマサっていうニックネームだったりします。私個人としてはハンドルネームは本名とはかけ離れた、かつなかなか他人と被らないものがイイと思うんですよね。ツェットなんてハンドル、ググってもどこかの人形愛好家?くらいしか出てきませんしね。

 私が思うに、ハンドルネームはあだ名の延長ではなく、自分が電子世界で生きるための立派な別名ですよ!

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