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2003 年 10 月 28 日(火)

 もはやこの年齢になってこんな出会いがあるとは思ってもみませんでした。はぁ。見ているだけでドキドキします。欲しいです。あなたが欲しいです。あなたがいないと誰も幸せになりません。ああ!あなたはもう私のものです。 http://www.art-of-war.co.jp/__ShopMaker__/images/23.JPG

 判る人にはひとめで判ると思うのですが、ベルセル○という青年マンガの主人公(と私は思っています)です。私はこのマンガの大ファンで、もし私がオタッ○ーだったら迷わずこれのファンサイトを立ち上げていたことでしょう。しかし私は意外にもこのマンガの良さを発見するのが遅く、雑誌で連載が始まった当初に数話読んだだけで「なにこれ?」と一瞥していました。数年後の十何巻まで出揃ったものを知人が持っていて読み、「こんな面白いマンガだったのかー!」と遅けれど気付き、今また私も頑張って揃えています(もちろんブックオ○の\100です)。しかしこれがクレーンゲームの景品だったら幾らつぎ込んだことやら想像も出来ませんが、\1,800と値段が出ていると意外にも冷静にこんなもん買ってる場合じゃねーと心の中でツッコミが入ります。

 私が思うに、私は捧げる事ができるでしょうか?


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